PwCコンサルティング合同会社についてBIG4の一角を担うグローバルファームであり、2016年2月29日にグループ会社の組織変更によって新たに設立された法人です。

プライスウォーターハウスクーパース株式会社のコンサルティング部門、プライスウォーターハウスクーパース・ストラテジー株式会社(旧ブーズ・アンド・カンパニー、現PwCコンサルティング合同会社Strategy&)、プライスウォーターハウスクーパースPRTMマネジメントコンサルタンツジャパンLLCの3社を経営統合することにより、新たな形として生まれ変わった法人となります。

ここでは、PwCコンサルティング合同会社の転職・年収や評判についてお話していきたいと思います。

PwCコンサルティング合同会社の評判

総合評価:3.66

企業名 年収 ホワイト度 転職難易度 成長環境 やりがい・士気
PwC 3.3 3.7 3.6 4 3.7
総合コンサル平均 3.4 3.2 3.6 3.6 3.5
コンサル業界平均 3.5 3.2 3.7 3.9 3.7

PwCコンサルティング合同会社の年収は?

ランク(職階)はアソシエイトからスタートし、シニアアソシエイト、マネージャー、シニアマネージャー、ディレクター、パートナーとなります。

PwCコンサルティング合同会社の年収は、ボーナスを含んだ総額での提示となりますので、基本給は提示年収額の約7割~約8割程度と考えておいたほうが無難でしょう。ボーナスは、チームに割り当てられている予算を各個人の評価によって分配されており、チームの予算が少なければ社員に分配されるボーナスも必然的に少なくなります。なお、タイトル内での昇格では年収はほとんど変わらないため、定期昇給は無いも同然と考えていただいたほうがよいでしょう。

また、評価はプロジェクト評価と、年間評価の2種類があり、前者はボーナスに影響し、後者は昇格に影響します。評価ランクが1違うだけでもボーナスは数十万単位で変わってくるので、提示年収と実際に支給される給与が大きく異なる年もあるということは注意しておかなくてはなりません。

また、コンサルティングファームにありがちなことですが、数多くのプロジェクトが同時並行で走っており、均一な軸で平等に従業員を評価することは非常に難しいため、直属の上司の評価が絶対的な意味を持つこととなります。このあたりに不満を持って退職する人もいるようです。

タイトル 年収
アソシエイト 525万-700万
シニアアソシエイト 700万-900万
マネージャー 900-1100万
シニアマネージャー 1100万-1500万
ディレクター 1500万-2500万
パートナー 2000万-

以下、各タイトル毎の業務・役割について、簡単にご説明いたします。

  • アソシエイト:新卒や第2新卒はこの役職からスタートし、1-2年この役職で働くことになるようです。議事録作成やプログラム開発などの業務をします。
  • シニアアソシエイト:シニアアソシエイトになると、後輩への指導を行いますが、まだ若手に分類される役職です。アソシエイトと同様、マネージャー、シニアマネージャーから指示を受け、担当の作業を行うことが主な業務です。
  • マネージャー:提案活動支援、プロジェクト管理、スタッフの指導を担う役職です。マネージャーと聞くと、責任を一手に担っているように思いますが、プロジェクト次第では、現場作業のみを実施している人もいます。
  • シニアマネージャー:マネージャーより一つ上の目線で提案活動支援からプロジェクト管理まで行います。キーマンとなるクライアントとの折衝も頻繁に行います。
  • ディレクター:このクラスになると、メインで提案活動を行うことも多くなります。プロジェクトも一つでなく、いくつか抱える人も多いです。現場の作業をすることはほとんどありません。
  • パートナー:ファームの経営を最優先で動き、プロジェクトメイク中心に日々の仕事をこなします。

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年収について、実際に現職/過去に在籍された方のコメントを紹介します。

賞与はチームの予算と上長の評価によって大きく左右される

賞与はチームの予算から評価順に分配されていく仕組みとなっている。そのため、チームの予算が少なければ、どれだけハイパフォーマンスを出したとしても、それに見合った賞与は得られないといえる。また、評価者は基本的に直属の上司となるので、日々の業務は着実に遂行できることは前提として、如何にに上司と良好な関係が築けるかが鍵となる。部下の評価についてあまり関心を持たない人の場合、評価が上がりにくいので、部下のモチベーションは上がりづらいだろう。
40代 男性

PwCコンサルティング合同会社の評判は?

PwC Japanは世界150か国、22万人以上のスタッフが働いているPwCのメンバーファームです。他のBIGファーム同様、税務・法務・監査などのサービス提供に強みがあり、幅広いリソースを持っています。

PwCコンサルティング合同会社は、冒頭でもお話しした通り、戦略系コンサルティングのブーズ・アンド・カンパニーと、総合系コンサルティングのプライスウォーターハウスクーパース株式会社のコンサルティング部門とプライスウォーターハウスクーパースPRTMマネジメントコンサルタンツジャパンLLCが経営統合されることによって設立され、戦略立案から実行支援までのより幅広いサービスを提供できるようになりました。現在、ブーズ・アンド・カンパニーはStrategy&として戦略コンサルティングを担うチームとなりました。

また、テクノロジーサービスの拡大にも力を入れており、SAPやSalesforce等のパッケージ導入プロジェクトを数多抱えているそうです。

最近は、RPAなどのロボを使った業務改革など新しい分野のテクノロジーサービスの開発にも本腰をいれて取り組んでおり、「AI・ソフトウェアロボティクスセンターを設立した」というプレスを発表するなど、同分野に強みを持とうと精力的な試みを見せています。

今や純粋に戦略を立案するだけで終了するという案件は相当少なくなっており、コンサルティングサービスとITは切っても切れない関係となってきつつあります。PwCコンサルティング合同会社の戦略チームに入ったとしても、思わぬ形でIT関連の案件にアサインされてしまうというは往々にしてあり得ますので、その点は留意しておく必要があるでしょう。

もちろん、最新のIT技術に興味がある人には、とても魅力的な転職先となることは間違いありません。

私の知人で、PwCコンサルティング合同会社にMBAを経て新卒で入社した方がいるのですが、どのようなキャリアパスを描けるか、と聞いてみたところ、「ITチームに配属された場合、最初は下流工程のタスク(例えばプログラム開発や単体・結合テストなど)が振られることが多く、まるでプラグラマ養成所のようだった。」と言っていました。

その方は残念ながら1年でPwCコンサルティング合同会社を退職し、その後、戦略ファームに転職して忙しいながらも楽しそうに働いています。

もし、外資系企業に興味を持ち、転職をお考えでしたら、一度以下の記事のご一読をお勧めします。外資系企業の実態や働く際のメリット・デメリットについて、ざっくばらんにご紹介しておりますので、お手隙の際にでもお読み下さい。

参考記事:たかが外資系への転職を不安に思わなくてよい3つの理由

福利厚生は他のコンサルティングファームに比べると少し充実

ここではPwCコンサルティング合同会社の福利厚生についてご紹介します。

福利厚生は資格取得支援制度などもあり、コンサルティングファームの中では比較的充実していると言ってよいでしょう。

PwCコンサルティング合同会社は女性の福利厚生にも力を入れているため、出産・育児・介護・看護休暇が完備されており、実際に取得されている方も多くいるようです。

また、PwCコンサルティング合同会社が加入している健康保険組合がカフェテリア制度を採用しているため、ポイントを使用して健康グッズを購入したり、マッサージやレジャーを楽しむことができるようです。

ただ、どのコンサルティングファームにも言えることですが、有休休暇がいくら多く付与されていてもプロジェクトの状況次第によってはまったく消化できずいる方も多くいらっしゃるようです。

各種保険 各種社会保険加入(健康保険、厚生年金、公認会計士企業年金基金、雇用保険、労災保険等)、
ホテル・スポーツクラブ等割引利用、確定拠出年金制度、慶弔見舞金、
団体生命保険、資格取得支援制度、契約施設・各種クラブ活動(PwC Funs)、カウンセリング制度等
諸手当 通勤手当、時間外手当、出張手当等
休日休暇 年次有給休暇、傷病休暇、リフレッシュ休暇、
出産・育児・介護・看護休暇、慶弔休暇、試験休暇、公傷休暇、
教育研修 コアスキル研修、専門研修、海外研修、英語プログラム(英語学校費用補助、
サマースクール研修等)、社内英語研修等

参考:PwCコンサルティング合同会社 採用サイト 中途採用 募集要項

PwCコンサルティング合同会社の激務度は?

激務度についてですが、基本的にプロジェクトに依存すると言ってよいでしょう。ただ、コンサルティングファームですので、当然一般企業と比較すると激務となります。

平均的な残業時間としては、1日3~4時間程度ですので、20時~21時くらいの退社が一般的となるでしょう。大半の方は1日10-14時間ほど働いているようです。

毎日定時で退社できることは、妊娠や子育てなど特別な事情がある人を除いてほどんど不可能といってもよいでしょう。

ただ、上記はあくまで平均的な労働時間の話で、自らのタスクを完了していれば後は自由というコンサルティングファームにありがちな個人主義的側面が強いため、有給取得や退社時刻は比較的個人の裁量に委ねられているようです。

また、プロジェクトが完了し、プロジェクトにアサインされるまでの間は比較的自由に有休休暇を取得することができるので、まとまった休みを取ることも不可能ではないようです。

もし、コンサルティングファームで働いており、現状のワークライフバランスに不満があれば、ぜひ以下をご一読されることをお勧めします。

参考記事:外資系コンサルタントが作るハイクラス転職メディア

激務度について、実際に現職/過去に在籍された方のコメントを紹介します。

ワークライフバランスは案件次第。当たり外れも多く、WLBが良い案件にアサインされたければ根回しが必要

ワークライフバランスは案件によって大きく変わる。優良なプロジェクトでは毎日19時ごろに退社できるものもある一方、毎日終電帰り、土日出社強制というような所謂「はずれ」プロジェクトもある。前職が激務で有名なコンサルティングファームから転職してきた人がジョブマネを務める案件では、激務となることは必須。よりWLBの良い案件にアサインされたければ、希望するプロジェクトのジョブマネとコミュニケーションを積極的にとり、アサインしてもらうよう働きかけていくことが必要となる。
30代 女性
 

PwCコンサルティング合同会社 会社概要

名称 PwCコンサルティング合同会社
英文名称:PwC Consulting LLC
設立 1983年1月31日
(2016年2月29日、組織変更を行いPwCコンサルティング合同会社を設立)
資本金 非公開(会社規定により)
人員 約1,900人 2017年6月末現在
代表者 代表執行役会長 鹿島 章
代表執行役CEO 足立 晋
所在地 東京
〒100-6921
東京都千代田区丸の内2-6-1 丸の内パークビルディング(地図
Tel:03-6250-1200 Fax:03-6250-1201名古屋
〒450-6038
愛知県名古屋市中村区名駅1-1-4 JRセントラルタワーズ 38F(地図
Tel:052-588-3958 Fax:052-588-3957大阪
〒530-0011
大阪府大阪市北区大深町4‐20 グランフロント大阪 タワー A 36F(地図
Tel: 06-6375-2620 Fax: 06-6375-2621福岡
〒812-0012
福岡県福岡市博多区博多駅中央街8-1 JRJP博多ビル4F(地図
Tel:092-477-7625 Fax:092-477-7626

参考:PwCコンサルティング合同会社 会社概要

事業・プロジェクト内容

以下はPwCコンサルティング合同会社のが提供するサービスラインであり、ストラテジーコンサルティングをはじめ、カスタマーやオペレーション、人事などのマネジメントコンサルティング、テクノロジーコンサルティング、リスクコンサルティングを提供しています。

ストラテジーコンサルティング ・全社・事業戦略
・カスタマー戦略
・ファイナンス戦略
・オペレーション戦略
・組織戦略
・技術・イノベーション戦略
マネジメントコンサルティング ・オペレーションズ(SCM・調達改革)
・カスタマー(顧客戦略・マーケティング)
・ファイナンス&アカウンティング
・組織人事・チェンジマネジメント
テクノロジーコンサルティング ・デジタルサービス
・アナリティクス
・サイバーセキュリティ
・クラウドコンピューティング
・エマージングテクノロジー
・導入支援(SAP、SFDC、MS、Workday、Google等)
・CIOアドバイザリーサービス
・イノベーション
リスクコンサルティング ・ガバナンス体制構築支援
・会計不正、贈収賄、汚職の調査の調査と管理体制の構築支援
・eディスカバリー(電子証拠開示)対応

参考:PwCコンサルティング合同会社 コンサルティングサービス

また、PwCグローバルネットワークとの連携もあり、海外での成功事例についてナレッジを相互間で共有でき、それらのノウハウを用いてクライアントの課題の解決に取り組みグローバル市場での競争力を高めるための支援を行っています。

プロジェクトについては以下の業種・内容のものに参画している方に私はお会いしたことがあります。

  • 製造業へのパッケージ導入支援
  • 通信業者向けのソフトウェア開発支援

BIG4について

ご存知の通り、PWCはBIG4の一角です。

その他BIG4については以下にまとめていますので、お時間ある時に読んで頂けると幸いです。

また、BIG4ではないですが、アクセンチュアも並列で語られることが多いですね。(たまにBIG5なんて言う人も・・・)

PwCコンサルティング合同会社で働いている人の特徴、転職で求められる経験・スキルは?

PwCコンサルティング合同会社で働かれている人について、あえて色を付けるとすれば、働いている人は頭が良くて物静かな人が多い印象です。(他BIG4と比較した場合)
また、PwCコンサルティング合同会社は同じ総合系コンサルティングファームのアクセンチュアと同様に、テクノロジーにについてのサービス提供に強みを持っており、メンバーも最先端の技術について明るい方が多いため、そのような分野に興味をお持ちの方にとっては、転職先として適しているのではないかと思います。
以下に

求められる人物像・スキル

PwCコンサルティングの採用ページには、残念ながら求める人物像やスキルについて明記されておりません。 しかし法人向け案内パンフレット内の代表メッセージでは、PwCのメンバーとして、どのようなマインドセットを暗示しています。

お客様は戦略を策定するだけでなく、その戦略を実際にビジネスに落とし込むまでを最初から最後まで途切れくことなく一緒に走ってくれるパートナーを必要としています。
同時に、一緒に働くチームはお客様のビジネスや現状を十分に理解しているだけでなく、人として、かつビジネスパーソンとして信頼に足るプロフェッショナルなメンバーの集まりであることも不可欠です。

参考:PwCコンサルティング合同会社 法人案内

上記の内容から、私はPwCコンサルティング合同会社が求める人物の必要条件として、クライアントと共に汗を流しプロジェクトを成功に導く「泥臭さ」とクライアントからの信頼を勝ち得る「誠実さ」があげられると考えています。
PwCコンサルティング合同会社のホームページを読んでいれば、PwCの社員がどのような理念を持ち、どのようなカルチャーの中で働いているかが浮かび上がってくると思いますので、是非ともPwCコンサルティング合同会社へ転職をお考えの方は中身を熟読されることをお勧めします。

また、少々抽象度は高くなりますが、以下はPwCコンサルティング合同会社の会社説明会で述べられていた求められる人物像・スキルとなります。

  • 問題解決が得意である
  • コンサルタントまた人としての成熟度(いわゆるマチュリティ)が高い
  • 自らの判断軸をもっている
  • 前向きに物事に取り組める

新卒・中途それぞれの教育制度について

新卒の教育にはコアスキル研修、専門研修、英語プログラム(英語学校費用補助、社内英語研修)海外研修、等 があります。

英語学校の費用補助や海外トレーニングといった制度はとても充実しているので、将来的にクロスボーダー案件に携わるために英語を学習しておきたい、という人にとってはとても良い環境であると言えるでしょう。

中途採用の場合にも能力開発の一環として基礎スキル強化を目的とした集合研修があり、主にプレゼンテーションスキル・実践で活かせるコンサルティングスキルを学びます。

また、部門ごとにプロジェクトのナレッジが蓄積されており、過去の提案資料などを見ることができるので、自己学習のための環境は整えられているようです。

PwCへの転職を検討している方がすべき1つのこと

ハイクラス求人を扱っている転職エージェントに登録してみてください。
その理由は下記3点です。

  • Webには出てこないPwCのリアルな情報が手に入る可能性がある
  • PwCおよびその他ファームの非公開求人を紹介してもらえる
  • 面接対策や年収アップ交渉をしてもらえるため、効率的に転職活動ができる

PwCを目指す方へオススメな転職エージェント

PwCを目指す方にオススメな転職エージェントは以下です。

 ビズリーチType転職エージェントアクシスコンサルティングJAC RecruitmentCAREERCARVERクライス&カンパニー
総合評価4.84.64.64.64.44.2
コスト
求人の量
求人の質
提案力
サポート
人気度
公式HP

上記の中でも特にオススメしたい3サービスをお伝えします。

ビズリーチ

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ビズリーチは、ハイクラス転職で業界No.1の企業です。

ヘッドハンティングプラットフォームとしてデファクトになりつつあります。年収600万以上の方であれば、多忙で、少し受け身の転職姿勢になったとしても、ヘッドハンターたちがキャリアの幅を広げるサポートをしてくれます。
※ただし、レジュメだけはしっかり登録した方が良いです。

ヘッドハンターによる面接対応の対策やレジュメの添削など、企業とマッチングをした後のサポートも充実しています。
ハイクラスを目指しており、転職支援をしっかり受けたい方にオススメです。

ビズリーチ公式サイトへ

Type転職エージェント

Type転職エージェント

Type転職エージェントは、総合転職サイトですが、BIG4系企業や外資系ITファームへの転職支援を得意としています。エンジニア転職などにも力を入れているため、開発経験がある方にはぜひオススメしたいエージェントになります。

IT経験があり、今後のキャリアに迷っている方であれば、登録必須のサービスです。

Type転職エージェント公式サイトへ

アクシスコンサルティング

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アクシスコンサルティングは、コンサル業界に特化した転職エージェントです。コンサルタントの転職支援数No.1だけあり、この領域の知見が豊富です。

アクシスコンサルティングが持つ独自のデータベースを活かした企業別の面接対策も可能です。会員登録フォームがシンプルなので、無駄な時間を取られたくない方には特にオススメです。

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転職はタイミングが重要です。そして、自分の市場価値を認識することがキャリアアップへの近道です。

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自分にあった転職エージェントを確保して、しっかり利用していきましょう。

PwCへ転職を目指す方は、まずはビズリーチ に登録してみると良いと思います。

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